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ナポリターナのコピペ 

ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
私は店をでる。
しばらくして、私は気づいてしまった……
ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン……


「何」に気付いたのか、なぜ「しょっぱくて頭が痛くなった」のか。
なぜ「とあるレストラン」なのか
「2皿目と1皿目」では何が違うのか
なぜ人気メニューが「ナポリタン」なのか
そもそもこの文に「意味」はあるのか
あるいは「本来の文章」を抜粋したものなのか

「これ」という答えが欲しい。
答えでなくとも、「納得」できる説明が欲しい。

なんなんでしょうね、これ。


 * 追記 *

 
 
 
ググってみると色々な解釈があるようで。

①:意味深ながら答えが無い
→「答えが存在しない」ことに納得がしたい。
どこかに元ネタがあるんでしょうか。

②:食べたのは人肉だった
→最後の3行が恐怖を煽るような文章の為か
この解釈は多かったです。
さてさて、「赤い=血液」は安直過ぎやしないかい?

③:ここ 鳩 ある レストラン
→古いワープロじゃないんだから。

④:元ネタは英語
→ならば翻訳:A certain day, I was perplexed to the forest. It was night and also was hungry. Among such, one the store was found. “Here is the store of a certain restaurant” strange name. I order “the Naples tongue” of the popularity menu. Several minutes later, the Naples tongue comes. I eat. ...... Something it is strange. It does and the [yo] [tsu] [pa] is. It makes strange and the [yo] [tsu] [pa] is. The head is painful. The i was complaint. Store manager: “It does not inhale, it recreates. Also generation is good.” Several minutes later, the Naples tongue comes. I eat. This time it is unconcerned like. As for me at store [ru]. Doing for a while, I became aware ...... As for here a certain restaurant ...... As for popularity menu ......The naples tongue ......

→再翻訳:ある特定の日、私は森林に混乱させられた。 それは夜、また空腹だった。 そのような物の中で、1つは店見つけられた。「ある特定のレストランの店は」の奇妙な名前ここにある。 私は人気メニューの「ナポリの舌」を発注する。 後で数分、ナポリの舌は来る。私は食べる。 ......何かそれは奇妙である。 それはし、[yo] [tsu] [pa]ある。 それは奇妙に作り、[yo] [tsu] [pa]ある。 頭部は苦痛である。 私は不平だった。 店長: 「それは、それ作り直す吸い込まない。 また生成はよい」。後で数分、ナポリの舌は来る。 私は食べる。 今回それは無関心いのように。 店[ru]の私に関しては。しばらくして、私は気づいたここに人気メニューに関してはある特定のレストランのためにとして...... ...... ......ナポリの舌......
(Google翻訳)

わかんね。

わかんないし、探してたら怪談を読むハメになったし。
なんだか散々だ。

 

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